ジョブトレIT・Web評判Top
障害者の転職支援をしているアットジーピーの運営と同じゼネラルパートナーズがITに特化した就労移行支援をしています。
それが今回取り上げたジョブトレIT・Webです。

ゼネラルパートナーズの特徴は、他の就労移行支援とは違い障害名ごとに専門に特化した就労移行支援を運営しているのが特徴です。
ですが、今回は障害では無く就労を見越した職種に専門性を置いて特化しました。

掲げている売りは、

  1. 未経験でも実践的にweb制作スキルを学べるカリキュラム
  2. 安定就労と活躍するためのトレーニングと就職サポート

この2つです。

なぜ、IT・Webなのかは記事の中で追々解説します。
今回は、この就労移行支援が本当に障害者の就労に役立つのか、またそれはどのような人が利用するべきなのか企業の採用目線でぶった切っていきます。

解説は私たちアドバイザーがします。
転職プロのアドバイザー
編集部はこちら

ここを最後まで読んで頂くとジョブトレIT・Webがどんな人が利用するのが良いか解ります。

ジョブトレIT・Webはこんなところ

ジョブトレIT・Webの紹介
ジョブトレIT・Webは、ITを利用した就労機会を作る就労移行支援です。
ここでは、就労移行支援としての基本情報と気になるIT・WEbのカリキュアラムについてまとめます。
まずは、基本情報からです。

基本情報

就労支援の種類 就労移行支援・定着支援
就労支援の対象 全ての障害者と医師と自治体で必要と判断された人
年齢 65歳未満
障害者手帳 無くても可※1利用条件あり
就労支援の利用期間 原則2年間
定着支援の利用期間 最長3年間
事業所数と所在地 東京2ヶ所(渋谷・秋葉原)

※1:医師か自治体が必要と判断した場合
※2:移行支援で6ヶ月+3年で実質最長で3年6ヶ月

利用料金

ジョブトレIT・Webの利用料金はほとんどの人が0円~9,300円で利用が出来ます。

所得帯 負担上限額 備考1 備考2
生活保護 負担上限額0円 生活保護受給世帯
低所得 負担上限額0円 市町村民税非課税世帯 3人世帯で障害者基礎年金1級受給の場合、
概ね300万円以下の収入の世帯が対象となります。
一般1 負担上限額9,300円 市町村民税課税世帯
(所得割16万円未満)
概ね600万円以下の収入の世帯が対象となります。
一般2 負担上限額37,200円 上記以外の世帯

ジョブトレIT・Webのカリキュラム

基礎 webリテラシー
営業スキル
企画(上流工程) 企画立案
ワークフロー
デザイン(adobe) Photoshop
illustrator
XD
コーディング HTML5
CSS3
JavaScript
その他 Dreamweaver
WordPressはオリジナルテーマ作成

アシスタントLアシスタントL

リテラシーって何ですか


アドバイザーKアドバイザーK

知識とその活用方法と今必要な情報だけを判断する能力のことだよ。
今回はweb全体のことだね。


アシスタントLアシスタントL

じゃあ、webについて未経験で何も知らなくても最初から学べると言う事ですね。


アシスタントLアシスタントL

上流工程って何ですか?


アドバイザーKアドバイザーK

ここでいう、上流工程はクライアントからヒアリングをして要求分析、要件定義、機能設計をしていくことだよ。
ちなみに、下流工程はこれらに合わせてhtmlやCSSでのコーディング、イラレやフォトショ等でデザインを作っていく工程のことね。

ジョブトレIT・Webの評判と検証

当サイトのアドバイザーは現役の障害者採用担当をしている人が数名と経験者が1名います。
また、転職エージェントの経験者も1名います。
その人達の企業目線で、ジョブトレIT・Webを評価して検証をしていきます。

評価項目は5項目です。
1項目20点で100点満点のレーダーチャートになっています。

5項目について・利用のしやすさ・カリキュラムの内容・事業所内の雰囲気・就職者数・定着率の5項目です。

ジョブトレIT・Webのレーダーチャート

ジョブトレIT・Webのレーダーチャート評価得点
アドバイザーの評判と、レーダーチャートの説明をします。

【1.利用のしやすさ】

立地は渋谷と秋葉原なので、首都圏の一部の人は利用がしやすいと思います。
ですが、この利用のしやすさは立地ではありません。
就労移行支援として利用しやすいかと言う事です。
全ての障害者が利用しやすいというのは難しいのは解っていますが、あえて苦言します。

まず、バリアフリーでは無いので車椅子の人は利用できません。
次に、ビデオ講座があるので聴覚障害者の情報保証が確立できません。

そして、一番なのはカリキュアラムによる通所の日程が厳しいです。
週4日以上AM10:00ー16:00まで通えることが望ましいとしています。
社会復帰を目指して就労移行支援に希望を託している人にはかなりハードルが高いです。

なので、利用はしやすくありません。
よって12点です。

【2.カリキュラムの内容】

Webサイトの企画から、設計、デザイン、コーディング、公開まで、すべて一人でできるようになります。
Webレイアウト・デザインの基本から、 最新のWebサイト制作に必要なHTML5やJavaScriptなどの高度なスキルまで、幅広く学べます。

20代~30代が興味を持ちそうなテーマで就労意欲が湧くのは解ります。
デジタルハリウッドと提携してその講座を受講できるのは良いと思います。

ですが、一方的な動画授業です。
専門スタッフがいるとありますが、講師じゃないです。

また公式に書かれているような、基本から高度なスキルまでは学びきれるとは思えません。
WordPressはオリジナルテーマ作成まで習得とありますがPHPは書かれていませんが上記以外にまだ言語を習得するのは未経験からではとても難しいです。

多くの人がweb関係に就職できる実現性は低いので10点としようかと思いましたが、確かにweb関係の仕事に就けるとは書いてはありません。

就労移行支援のトレーニングの一環として、パソコンスキルとビジネスマナーと障害特性や症状の管理が出来るようになる事を目指す事が多いですが、その中のパソコンスキルの部分がwebに関するスキルに置き換わったというとらえ方とするのであれば、ギリ15点です。
就職後の応用は、ほぼ無いと思って良いです。

【3.事務所の雰囲気】

2019年の開所と年末に初めて行われた企業の見学会のtwitteなどのコメントからすると明るく綺麗で近代的なイメージです。
2020年からは毎月奇数月に企業向けの見学会を実施しているようです。

また、3月に秋葉原にも開所されたので、機会があれば企業として見学に行って詳細をupします。
今の時点ではイメージだけですが19点です。

【4.就職者数】

出来て間もないので仕方ないのですが実績は公開されていません。
でも、webサイトにはこのように記載されています。

ゼネラルパートナーズは、各障害に特化した就労移行支援事業所と就労継続支援事業所を運営しており、
ご入所いただいている障害者の方の就職決定数
※1 が、東京都と大阪府でそれぞれ第一位、職場定着率も91.9% ※2 の実績がございます。

※厚生労働省:行政文書開示請求「平成27年度 就労移行等実態調査」より
※対象:シゴトライ秋葉原(いそひとリンクビー大手町含む)対象:東京都258施設、シゴトライ・リンクビー大阪 対象:大阪府175施設

webサイトを見た人は勘違いしないように!
文字ポイント落として小さく※に書いてあります。
うつ病専門と発達障害専門に特化した事業所の調査結果です。

【5.定着率】

定着率も、まだ実績が少ないので仕方ないのですが、公開はされていません。
ここも今後注目して行きます。

見学者の評判

就労移行支援を利用する時のPoint

これはジョブトレIT・Webにだけでは無くて就労移行支援を利用する場合、どこの事業所にでも当てはまることです。

大事なPointは、「必ず見学してから決めること」です。

自分に合っているか雰囲気や通う場所や距離なども考えて決めましょう。
なので、絶対に見学しないで評判だけで決めてはいけません。

Point可能な限り出来るだけ多くの就労移行支援を見学して確かめること

ジョブトレIT・Webの事業所の場所と見学の仕方

ジョブトレIT・Webの渋谷と秋葉原の事業所です。
また、比較するための就労移行支援をまとめました。

渋谷

渋谷事業所のアドレス〒150-0044 東京都渋谷区円山町13番16号
BNKビル2階
\ジョブトレIT・Web渋谷事業所/

見学を予約する

アドバイザーDアドバイザーD

ジョブトレIT・Web渋谷事業所と同じ地区の就労移行支援はこちらです。

事業所名 LITALICOワークス
事業所の場所 五反田/蒲田
対象の障害 「精神」「発達」「知的」「身体」「難病」
公式サイト https://works.litalico.jp/
事業所名 ミラトレ
事業所の場所 大井町
対象の障害 「統合失調症」「うつ病」「発達障害」「知的障害」「身体障害」
公式サイト https://mirai-training.jp/
事業所名 ココルポート(旧Melk)
事業所の場所 目黒駅前
対象の障害 「統合失調症」「うつ病」「発達障害」「知的障害」「身体障害」
公式サイト https://www.cocorport.co.jp/
事業所名 Kaien
事業所の場所 代々木
対象の障害 「発達障害」
公式サイト https://www.kaien-lab.com/
事業所名 ウェルビー
事業所の場所 蒲田/渋谷
対象の障害 「精神」「発達」「知的」「身体」「難病」
公式サイト https://www.welbe.co.jp/

秋葉原

秋葉原事業所のアドレス〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-13-5
SSスマートビル8階
\ジョブトレIT・Web秋葉原事業所/

見学を予約する

アドバイザーDアドバイザーD

ジョブトレIT・Web渋谷事業所と同じ地区の就労移行支援はこちらです。

事業所名 LITALICOワークス
事業所の場所 五反田/蒲田
対象の障害 「精神」「発達」「知的」「身体」「難病」
公式サイト https://works.litalico.jp/
事業所名 ミラトレ
事業所の場所 大井町
対象の障害 「統合失調症」「うつ病」「発達障害」「知的障害」「身体障害」
公式サイト https://mirai-training.jp/
事業所名 ココルポート(旧Melk)
事業所の場所 秋葉原/水道橋/新橋/錦糸町
対象の障害 「統合失調症」「うつ病」「発達障害」「知的障害」「身体障害」
公式サイト https://www.cocorport.co.jp/
事業所名 GPリンクビー
事業所の場所 秋葉原/大手町
対象の障害 「発達障害」
公式サイト http://www.linkbe.jp/
事業所名 Kaien
事業所の場所 秋葉原
対象の障害 「発達障害」
公式サイト https://www.kaien-lab.com/
事業所名 GPリドアーズ
事業所の場所 お茶の水
対象の障害 「統合失調症」
公式サイト http://www.redoors.jp/
事業所名 ウェルビー
事業所の場所 秋葉原/錦糸町
対象の障害 「統合失調症」
公式サイト https://www.welbe.co.jp/

就労移行支援を利用するまでの流れ

  • STEP1
    就労移行支援を探す
    住んでいる所の役所の福祉課などに相談をすると教えて貰えますが、直接行くことや電話することに抵抗がある人は、ネットから「地域名」+「就労移行支援」で検索できます。
  • STEP2
    見学に行く
    就労移行支援の事業所が見つかったら、通所可能な範囲の事業所を全て実際に見学に行きます。見学が混んでいる場合もあるので見つけた時点でwebか電話で相談の予約をしておきます。
  • STEP3
    比較検討
    見学時に資料等が貰えるので、その内容と見学した時の体験とで比較検討をします。
  • STEP4
    1つに絞る
    急ぐことはありません。納得いくまで吟味します。質問や解らないことが出た時は気軽にメールか電話で問い合わせるのが良いです。
  • STEP5
    障害福祉サービス受給者証を申請
    利用先が決まったら、自分の住まいの行政窓口に就労移行支援の利用をしたいと申告をします。必要な物や手続きに関しては行政窓口で丁寧に教えてくされますので、その支持に従ってください。
  • STEP6
    利用契約
    障害福祉サービス受給者証が発行されたら、それをもって利用する就労移行支援の事業所と利用契約をします。
  • STEP7
    利用開始
    あとは、通所スタートの日から利用開始になります。


アドバイザーDアドバイザーD

まず最初は見学の申し込みからですね

良くあるQ&A

就労移行支援の利用で良くある質問を集めました。

Q 就労移行支援を利用するといつ就職できますか

A 人によって、障害によって差があるので一概には言えませんが多くの方が2年以内に就職が決まっています。
Q 利用料はいくら掛かりますか

A 利用する人の世帯所得で変わりますが、ほとんどの人が0~9,300円/月で利用が可能です。
Q 通院中でも利用は出来ますか

A通院しながら利用している方が沢山います。
Q 工賃はでますか

A 就労継続支援A・Bは工賃が出ますが、就労移行支援は工賃は出ません。
Q 就労移行支援と就労継続支援の違いは何ですか

A 就労移行支援は一般企業への就職を目指している方が利用します。就労継続支援は一般就労が難しい人が働きながらスキルアップをしていきます。
詳しくは、当サイトの記事
利用すべき障害者の4つの就労支援を解説!選び方と手続き一式はこれ
をお読みください。
Q 就職した後のサポートはどうなりますか

A 定着支援があります。就労移行支援の6ヶ月の定着支援と合わせて最長3年6ヶ月利用が出来ます。
Q 相談や見学は、お金がかかりますか

A 一切掛かりません。相談の予約から利用できます。
Q 見学したらしたら必ず利用しなければダメですか

A いいえ、それはありません。自分に合っているところを選んでください。

まとめ

ジョブトレIT・Webについて見学者と企業の採用担当者の評判は如何でしたでしょうか。
最後に、ジョブトレIT・Webの利用をおすすめする人についてです。その前に、ジョブトレIT・Webの情報をまとめました。
ジョウブトレ紹介

PR・デジタルハリウッドの講座 約¥321,580が無料
・PCもソフトウェアも1人に1つ用意されている

デジタルハリウッド
文部科学省管轄外である無認可校のクリエイター育成専門スクールを全国拠点(東京本校/渋谷/新宿/横浜/大阪)と、eラーニングスクール(デジハリ・オンラインスクール)を開校しており、デジタルクリエイターの育成を実施している。

採用担当者の評価

利用のしやすさ 12点
カリキュラムの内容 15点
事業所内の雰囲気 19点
就職者数 17点
定着率 17点

総合評価:80点

ジョブトレIT・Webの基本データ

就労支援の種類 就労移行支援・定着支援
就労支援の対象 週4-5日10:00-16:00通所が可能
車椅子利用は不可
聴覚障害者要相談
利用料金 ほとんどの人が0円~9,300円
年齢 65歳未満
障害者手帳 無くても可※1利用条件あり
就労支援の利用期間 原則2年間
定着支援の利用期間 最長3年間
事業所数と所在地 東京2(渋谷・秋葉原)
※1:医師か自治体が必要と判断した場合

採用担当者の評判正直、出来たばかりなので判断が困りますが、今解っているカリキュラムの内容や通所出来る対処の人などからコメントします。

まず、ここを紹介している人がいますが間違っている人が多いです。
障害者がIT・Webの仕事に就く為の就労移行支援と書かれているのを見かけますが、それは違います。

ここで、確かにWebの知識を学ぶでしょう。
でも、学ぶのと就職できるのは違います。

ジョブトレIT・Webのサイトにも就職できるとは一言も書かれていません。
「Web制作スキルが活きる」とか「未経験でも実践的にWeb制作スキルが学べるカリキュラム」と書かれているだけです。

どう言うことかというと、就労移行支援で良く行われている仕事の模擬や実践というのがあります。実際に仕事をしている環境で仕事に必要なスキルを身につけながら、自分の障害の理解をしていくというカリキュラムです。

この仕事の模擬をしながらと言うのが、webスキルになっただけです。
基本は、社会に出て行く為の就労移行支援です。

また、未経験からでもと書かれていますが、2年で上流工程から下流工程までビジネスレベルでマスターするのは無理です。
仮に、web制作会社には入れたとしてもせいぜいテスターが出来れば良い方です。

それに、このスキルを活かした就職は門が狭すぎます。
大手の制作会社はは、プロが沢山在籍しています。

中小の制作会社は少数精鋭です。

一般企業では、自社のサイト用に専属のスタッフなど採用しません。
全て外注です。
オンラインで見れる企業の顔です。
安心して任せられる責任の取れる作成会社に依頼します。

2年経って出来る事としたら、僕のように少しデザインを覚えてワードプレスでブログでも書くくらいが関の山でしょう。

なので、ここでweb制作の技術を磨けると勘違いをして期待をしないで欲しいと思います。
就労移行支援のやり方の1つとしてweb制作だと言う事です。

それが解っていて利用するのであればおすすめします。

おすすめする内容は、実は他にあります。
東京でも大阪でも就労移行支援から就職率No.1定着率No.1とwebに公開されています。

これは、就労移行支援(リンクビー・シゴトライ)が優れているだけではありません。
本当の実績は、運営がゼネラルパートナーズと同じアットジーピーです。

アットジーピーが転職エージェントとして持っている企業のデータが障害者の採用に理解がある企業を割り出し、そこに企業見学をガンガンさせスタッフが必要なフォローをして、この障害者を採用しても心配ないですよというアピールをした結果、就職率も定着率もNo.1なのです。

言い換えれば、このコメントの最初に書いたようにweb制作に関わる仕事はできませんが、就職は高い確率で出来ると言う事です。

そして、触れたくは無いがバリアフリーでは無い=強制的に車椅子の利用者の通所は不可能。
車椅子の人の採用はトイレのことや通勤事など色々な配慮が必要で、難しいと思って採用を諦める企業が沢山有ります。

それと、講習がビデオになっていることで、実質難聴者も失聴者も利用するのは難しいでしょう。
聴覚障害の採用になれている企業では、沢山の聴覚障害者を採用していますが、採用経験の無い企業が多くありコミュニケーションの取り方の難しさを感じて採用に躊躇する企業が沢山有ります。
人事では採用OKとしても、受け入れる部門がNGの場合が多いからです。

その他にも、週4日以上で10:00-16:00に通所出来る人が望ましいとなっています。
これだけ通所出来るのなら、トレーニングが無くても企業に就職して時短勤務から始められますよ。

これらを考えると、採用されやすい人を集めているように感じて、それって就労移行支援?
と思ってしまいます。

「初めは週1日とか半日からでも大丈夫ですよ。」という就労移行支援がある中で、ジョウブトレIT・Webはかなり採用されやすいようにふるいを掛けている気がします。

それでは、ジョブトレIT・Webの利用をおすすめする人はこんな人です。

おすすめする人

  • web制作に興味がある
  • 渋谷と秋葉原に通える
  • 20~30代
  • 車椅子と聴覚障害以外
  • 週4日10:00-16:00に通所可
  • 就職とカリキュラムは別だと理解が出来ている

ジョブトレIT・Webを利用する流れ

  1. お住まいの近くにあるリドアーズを確認して見学の予約
  2. 近くの他の事業所にも見学の予約を入れる
  3. 見学に行く
  4. 他の複数の事業所と比較検討
  5. 利用する事業所を1つに絞る
  6. 行政窓口で障害福祉サービス受給者証を申請
  7. 就労移行支援事業所と利用契約をする
  8. 就労移行支援の利用開始
失敗しない選び方出来るだけ複数の就労移行支援事業所を見学する

ジョブトレIT・Webをしっかり理解して利用するのであれば、アットジーピーが後ろにいるので就職するのにはおすすめです。

アドバイザーDアドバイザーD

楽しく就労移行支援を利用して就職するのなら、ここが良いですね。
私たちは、就職を目指す障害のある人を応援します。

【公式】ジョブトレIT・Web

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