40代の障害者の転職におすすめするエージェント40代の障害者が就職や転職をするのは大変です。

障害が有るからと言う訳だけではなく、人が多いのです。
第二次ベビーブームの1970年~1975年の団塊ジュニアと呼ばれている世代が入るのが、今の40代後半になります。(40代:1970年-1980)
社会全体に、人数が多く障害者の求人応募数にもそれが出ています。

1970年代べービーブーム

出典:総務省

また、企業は40代が徐々に50代に移行すると共に、企業の高齢化を懸念し30代以下の若年層の採用で若返りを始めています。

40代の採用の裏はこのような状態になっていて、それは障害者の就職や転職にも大きくかかわってきています。
特に、45歳以降は、非常に厳しい環境です。

そこで、当サイトのアドバイザーである現役の採用担当者と、人数の多い40代の障害者の就職や転職について考えて見ました。

40代の障害者が障害者枠への就職や転職する場合、5つのケースが考えられます。

5つのケース

  • 40代で一般枠から障害者枠へ初めての転職
  • 40代で障害者枠から障害者枠へ転職
  • 40代で就労移行支援からの就職
  • 40代でブランクからの再就職
  • 就労・社会人経験無し40代で初めての就職

色々なケースがありますが、この記事ではそれぞれの就職と転職別にどのように進めていくのが良いか解説していきます。

解説は、プロの転職アドバイザーの私達です。
転職プロのアドバイザー
編集部紹介はこちら

40代の障害者がスマートに就職や転職をする方法

40代の障害者がスマートにズバッと就職してサクッと転職するのにおすすめするのは転職サイトと、エージェントの利用です。

ハローワークでいいやと思っていると、思うように仕事がきまりませんよ。

それには理由があります。

40代の障害者がハローワークを選んでは行けない理由

ハローワークは求人数では全国で見ても1番です。
地域ごとに見ても1番です。

でも、就職確率は低いです。

これには理由があって、解らないことや質問が出来ませないからです。
紙やデータの上に書かれている決まったフォーマット内の情報だけです。
つまり採用の本当の意図が解らないんです。

例えば、企業は若年層の採用がしたいのだけど業種しか書かれていません。
そこに、40代のあなたの応募書類が送られてきても、年齢でアウト。
いくら人柄が良くても、仕事が出来てもそれ以上は見ません。

このように、企業の本当の採用意図が解らないので、ハローワークは空振りが多いのです。

空振りの無い1本勝負もできる就職と転職方法

転職サイトも見るだけなので、これだけでの利用は良くありません。
でも、転職サイトはエージェントの窓口になっている事が多いです。

なので、転職サイトである程度仕事を閲覧しておいて、転職エージェントに相談をするのが良い方法です。

エージェントの仕事エージェントは、クライアントである企業から求人を集め、そこにピッタリの人財を紹介して紹介料を頂くのが仕事です。なので、エージェントは就職や転職活動をしている人のカウンセリングをして個々の要望を聞き、あなたが探している仕事はズバリこれだ!と、あなたの要望と企業の採用意図をマッチングさせます。

だから、エージェントを利用するとあなたの要望に合わせた求人を紹介してくれるので外れが少ないのです。
そして企業も、欲しい人材を紹介してくれるので採用が無駄なく進むというわけで、エージェントの利用を進めています。

ポイント1転職サイトがエージェントの登録が出来るようになっている所が利用しやすいです。

  • ランスタッドチャレンジド
  • dodaチャレンジ
  • アットジーピー
ポイント2転職サイトに掲載されている求人だけが全てではありません。
転職サイトから無料登録をして、エージェントを利用すると一般には閲覧できない非公開の求人案件からも紹介があります。非公開には2つ有ります。
転職サイトで非公開案件と掲載されている求人と、掲載さえされていない非公開案件があります。一般公開されていない理由は、大手人気企業の求人の場合が多く、特長としては採用条件が良いのが多いです。なので、応募殺到を避けるために非公開にしています。それと、もう1つは出てきたばかりの求人です。通常サイトに掲載されるのは2-3週間かかるからです。

エージェントを利用する時の約束

エージェントを利用すると就職や転職が進めやすくなりますが、守っておかないといけない事があります。
それを、ここで解説します。

嘘をつかない まず、嘘はついては行けません。かっこ悪い事でも真実を伝えないとマッチした求人が紹介出来なくて、結局失敗に終わります。
持っている資格はしっかり伝える 必要か必要で無いかは、エージェントでも無く企業が決めるので、何でも取得してあるのは全て伝えましょう。ひょんな事からその資格が生きることもあります。
他のエージェントを利用していることを伝える カウンセリングでは、エージェントを複数利用している事は必ず伝えましょう。求職者はエージェントにとって金の卵です。他に取られたくないので必死になって良い求人を紹介してきます。
企業の応募は1つのエージェントから 数カ所のエージェントを利用していると、たまに同じ案件を紹介されることがあります。ですが、これはどこか1つに決めて応募しましょう。企業は複数箇所から之応募は全てNGにします。
合わないカウンセラーは交代 いくら慣れていて良いカウンセラーでも、相性が合わない場合や、英検不足でこのカウンセラーで大丈夫かなと言う人もいます。その場合は、すぐに交代をお願いしましょう。そのまま我慢して進めても良い方向には行きません。交代は直接言わなくてもwebサイトの窓口からすれば簡単に変わってくれます

40代におすすめのエージェント

障害者のエージェントとサイト転職エージェントと言ってもどこでも良いわけではありません。
エージェントごとに得意とする業界や職種、障害、年代などが有ります。
それを、エージェントと長年付き合いのある現役の採用担当者が解説していきます。

今回は5つのケースから解説します。

5つのケース

  • 40代で一般枠から障害者枠へ初めての転職
  • 40代で障害者枠から障害者枠へ転職
  • 40代で就労移行支援からの就職
  • 40代でブランクからの再就職
  • 就労・社会人経験無し40代で初めての就職

40代で一般枠から障害者枠へ初めての転職

ここのエージェントの紹介は
「配慮のある仕事と、今までのキャリアとポテンシャルを活かす両立した仕事を探す人向け」「配慮有る仕事を探す人向け」です。

ここでおすすめするエージェント・ランスタッドチャレンジド(全国)
・dodaチャレンジ(全国)
・アットジーピー(全国)

ランスタッドチャレンジド「配慮・キャリア・ポテンシャル重視」

ランスタッドTop画像
おすすめ度:5.0

【公式サイト】ランスタッドチャレンジド
https://www.randstad.co.jp/

ランスタッドは外資系で元々一般枠のエージェントです。
そこの障害者採用を専門とする部門がチャレンジドになります。

40代で一般枠から障害者枠へ初めて転職する人におすすめする理由は、カウンセラーの質が高いからです。

ランスタッドは一般枠と障害者枠の転職カウンセリングのノウハウが有ります。
なので、あなたの持っている一般枠でのキャリアとポテンシャルと、あなたが今望む障害への配慮をミックスした転職をカウンセリングから提案することが出来ます。

ランスタッドの求人案件
もし、直ぐに希望する働き方にあった求人が無い場合は、あなたをモデルに新しいオーダーメイド式の提案も可能なのがランスタッドです。
配慮ある仕事の仕方の中に、キャリアとポテンシャルを活かした仕事を考えている方にピッタリのエージェントです。

【公式サイト】ランスタッド

登録はこちら(公式サイト) >

dodaチャレンジ「配慮・キャリア・ポテンシャル重視」

dodaチャレンジのTop画像
おすすめ度:4.5

【公式サイト】dodaチャレンジ
https://doda.jp/challenge/

dodaチャレンジは40代の一般枠から障害者枠へ初めて転職する人におすすめのエージェントです。

理由は、dodaチャレンジは、同じパーソルグループに一般枠のエージェントのdodaが有ります。また、dodaチャレンジは特例子会社で、300人を超える障害者を雇用しています。

なので、dodaチャレンジは一般枠の転職と障害者を実際に雇用しているノウハウから、あなたにピッタリの転職先を提案することが出来ます。

dodaチャレンジの転職支援

カウンセリングをするキャリアアドバイザーは、あなたに専任で2人付いてくれるので、1度で2人のカウンセリングが受けられるのも特長です。

配慮有る仕事をしながら、今までのキャリアやポテンシャルを活かす仕事を探す人に、おすすめするエージェントです。

【公式サイト】dodaチャレンジ

登録はこちら(公式サイト) >

アットジーピー「配慮重視」

アットジーピーのTop画像

おすすめ度:4.5

【公式サイト】アットジーピー
https://www.atgp.jp/

アットジーピーは障害者の転職エージェントのパイオニアです。
長い実績と経験の蓄積から独自のノウハウがあります。

一般のエージェントとしてのノウハウはありませんが、障害者の配慮ある働き方については熟知していて右に出るエージェントはいないと言えます。

アットジーピー転職先

なので、障害者にも適切なアドバイスが出来ますが、採用する企業にも障害者を受け入れる為のアドバイスが適切に行われています。

40代になって障害者になった人で、キャリア等より自分の障害と向き合って配慮のある仕事を探している人にはアットジーピーを一番におすすめします。

【公式サイト】アットジーピー

登録はこちら(公式サイト) >

40代で障害者枠から障害者枠へ転職

ここのエージェントの紹介は
「障害者枠で働いてきた人が、更にキャリアアップや正社員として転職したい人向け」です。

ここでおすすめするエージェント

  • ランスタッドチャレンジド
  • dodaチャレンジ

ランスタッド「キャリアアップ・正社員」

ランスタッドTop画像

おすすめ度:5.0

【公式サイト】ランスタッドチャレンジド
https://www.randstad.co.jp/

ランスタッドは正社員やキャリアアップの求人案件に力を入れているエージェントです。
webサイト内でも「年収アップ特集」として別に求人情報を載せています。

また、ランスタッドは外資なので実績や結果を重視します。
なので、求人内容も同じ様な考え方の企業が多く存在し、障害が有るとか無いとかの以前にキャリアやパフォーマンスを重視します。

ランスタッドの求人案件

それによって、障害に関係なく正社員での働き方や、キャリアアップに繋がる求人が多くあります。
そして、ランスタッドは求人を出している企業がコンプライアンスがしっかりしているか確認をしています。コンプライアンスがしっかりしている企業に障害に配慮が無い働き方はありません。

障害者がキャリアアップや正社員を目指すのであれば、一番にランスタッドをおすすめします。

【公式サイト】ランスタッドチャレンジド

登録はこちら(公式サイト) >

dodaチャレンジ「キャリアアップ・正社員」

dodaチャレンジのTop画像

おすすめ度:4.5

【公式サイト】dodaチャレンジ
https://doda.jp/challenge/

dodaチャレンジは、ハイキャリアの転職に力を入れています。
同じパーソルグループのdodaは一般のエージェントですが、そのクライアントの中には、障害に関係なく、キャリアやパフォーマンスから採用したいという企業が沢山あります。

dodaチャレンジの転職支援

実際に私が所属している企業でも、様々な部門から障害に関係なく戦力になる人を採用したいという話が良くきます。

ハイキャリアでバリバリ働く事を望むのであれば、ハイキャリア向け転職支援がおすすめです。

【公式サイト】dodaチャレンジ

登録はこちら(公式サイト) >

40代で就労移行支援からの就職

ここのエージェントの紹介は
「就労移行支援を利用している人で就活を始めようとしている人向き」です。

ここでおすすめするエージェント

  • dodaチャレンジ
  • アットジーピー

dodaチャレンジ「就労移行支援から就職」

dodaチャレンジのTop画像

おすすめ度:4.5

【公式サイト】dodaチャレンジ
https://doda.jp/challenge/

dodaチャレンジ自体が特例子会社なので障害者の採用のノウハウをたくさん持っています。
しかも、「ミラトレ」や「Neuro Dive」と言った就労移行支援の運営と母体が同じパーソルチャレンジです。

就労移行支援での目的やカリキュアラムについて熟知していて、障害者の採用もしているdodaチャレンジは、就労移行支援を利用している人を良く理解していて一番寄り添って就職活動をサポート出来るエージェントです。

dodaチャレンジの転職支援

dodaチャレンジは、就労移行支援を利用しながら、自分にあった仕事と就職先を早く見つける為に最もふさわしいおすすめのエージェントです。

【公式サイト】dodaチャレンジ

登録はこちら(公式サイト) >

アットジーピー「就労移行支援から就職」

アットジーピーのTop画像

おすすめ度:4.5

【公式サイト】アットジーピー
https://www.atgp.jp/

アットジーピーの運営はゼネラルパートナーズです。
ゼネラルパートナーズは、エージェント以外に就労移行支援を障害別に特化して事業所を運営しています。

強みは、障害別に特化したことで障害特性ごとに障害者をサポートできるところです。
そのノウハウを持ってエージェントはひとりひとりの個性や障害特性にピッタリ合った就職先を提案します。

アットジーピー転職先

就労移行支援を利用しながら、就職に不安がある人は、質の高いカウンセラーから内容の濃いカウンセリングを受けて就職活動が行えるアットジーピーがおすすめです。

【公式サイト】アットジーピー

登録はこちら(公式サイト) >

40代でブランクからの再就職

ここのエージェントは
「40代の障害者でブランクがあって再就職をする人向け」です。
ここでおすすめするエージェント

  • ランスタッドチャレンジド
  • ラルゴ高田馬場
  • アビリティスタッフィング

ランスタッドチャレンジド「再就職」

ランスタッドTop画像
おすすめ度:4.0

【公式サイト】ランスタッドチャレンジド
https://www.randstad.co.jp/

ランスタッドチャレンジドは、正社員やキャリアアップの求人案件を得意とするだけで無く、精神保健福祉士が精神保健福祉士法に基づいた専門的な就労支援サービスをしています。

サービスは首都圏のみになってしまいますが、通院への同席、面接時の同席から就職後は時短から初めてフルタイムになるまでのフォローなど、行き届いたサービスを受けることが出来ます。
利用者の口コミを見てみる

ランスタッドの求人案件

また、ランスタッドチャレンジ自体は就労移行支援はありませんが、サポートできる範囲を明確にしてあり、いい加減なエージェントにある「登録は出来ても紹介は出来ない」なんて不明確なことはありません。

ブランクがあり再就職に不安がある人は、無料登録してカウンセリングを受けることで、次の自分の進み方が明確になります。

また、いきなりの就職が不安な人や、何度も上手く就職出来なかった経験のある人は、ランスタッドチャレンジドで進めている紹介予定派遣の利用もおすすめです。

【公式サイト】ランスタッドチャレンジド

登録はこちら(公式サイト) >

ラルゴ高田馬場「再就職」

ラルゴ高田馬場のTop
おすすめ度:4.0

【公式サイト】ラルゴ高田馬場
https://go-largo.jp/takadanobaba/

ラルゴ高田馬場は、オフィスのバーチャル環境を体験できるサポートがあります。
長いブランクがあって、改めて再就職することに不安がある人は、PCスキルの確認からビジネスマナーの確認まで出来、不備がある場合はそこを補えるサポートがあります

サポートは首都圏のみになってしまいますが、首都圏の範囲で利用出来る方にはおすすめのエージェントです。

カウンセリングは「高田馬場」「横浜」「立川」「千葉」の4ヶ所に用意されています。

【公式サイト】ラルゴ高田馬場

登録はこちら(公式サイト) >

アビリティスタッフィング「再就職」

アビリティスタッフィングのTop画像おすすめ度:4.5

【公式サイト】アビリティスタッフィング
https://ability.r-staffing.co.jp/

アビリティスタッフィングは、リクルートグループで精神・発達障害に特化したエージェントです。
就労経験が無かったり不安な人には、リクルートスタッフィングで最長1年3ヶ月仕事しながら学べる「雇用型支援モデル」と言うのを実施しており、下記のような人が利用しています。

・事務経験、社会人経験がなく、経験を積みたい方
・前職からのブランク期間がある方
・体調が悪い時の対処方法や周りへの相談方法等を見つけていきたい方
・短時間(週4日・5時間)スタートで働き始め、フルタイムを目指したい方

アビリティスタッフィングの取引先
ブランクがあったり、就職することに不安がある人は、一度カウンセリングを受けてみることをおすすめします。

【公式サイト】アビリティスタッフィング

登録はこちら(公式サイト) >

就労・社会人経験無し40代で初めての就職

障害や体調の具合で就職のタイミングを逃してしまった就労経験が全くない人は、いきなり就職や転職のエージェントを利用するより、就労移行支援を利用してから、じっくり進める方が良いと思います。

色々な特長の有る就労移行支援があるので、自分にあった就労移行支援を見つけられるように出来るだけ見学をしましょう。

ここでは、当サイトのおすすめ就労移行支援記事を紹介します。

おすすめ就労移行支援の広告

エージェントを使って転職するまでの流れ

  • STEP1
    公式から登録
    おすすめするエージェントの公式サイトから登録をする
    この時、一緒に登録をするエージェントも登録を済ませる
  • STEP2
    エージェントからの連絡
    メールか電話で連絡が来るので直ぐに対応をする
  • STEP3
    カウンセリング
    オンラインか対面でカウンセリングを受ける
  • STEP4
    紹介を受ける
    あなたにぴったりの企業の紹介を受ける
  • STEP5
    応募書類添削
    履歴書・職務経歴書などの添削を受ける
  • STEP6
    求人に応募
    応募書類が整ったら即応募する
  • STEP7
    模擬面接
    企業面接に向けて模擬面接を受ける
  • STEP8
    企業面接
    企業の面接を受ける
  • STEP9
    内定
    無事内定
    この時、複数のエージェントで内定がある場合はよく考えて1つ選ぶ
  • STEP10
    条件交渉
    エージェントに条件交渉を任せる
  • STEP11
    入社
    必要書類を提出して入社
  • STEP11
    定着フォロー
    入社後、エージェントの定着支援を受ける

まとめ

40代の障害者の就職や転職について解説してきましたが、如何でしたでしょうか。
障害者でもある採用担当者の私から見たおすすめのエージェントです。

最後に母集団形成について知っておいた方が良いと思うので私の在籍している企業をモデルに簡単に解説します。

各企業、色々な母集団形成を行っています。

私の所属する企業も、就職・転職サイト、自社サイト、SNS、エージェント、リファラル(社員紹介)、合同説明会など、障害者の採用にあちこちに、コストを使って展開しています。

そして、この中で最も採用まで高確率に行くのがリファラルです。
やはり、紹介は事前に紹介者から色々話を聞くことが出来るので、採用の確率も高いし、採用までがスムーズで早いことが特長です。

でも、リファラルは年間の採用人数からすると多くはありません。
紹介数が少ないのです。
また、他企業では実施していないところも多くあります。

次に採用確率が高いのがエージェントからの紹介です。
年間で一番多い採用窓口は、このエージェントからになります。
応募者では無く、採用者全体の約85%が、エージェントからの紹介です。

リファラルとの共通点は紹介者が直接口頭で推薦してくることです。

やはり、紙やネットと違って直接口頭で伝えるって言う事は大きいです。
質問にも答えて貰えるし、その逆も出来ます。

だから私は、40代の就職や転職が困難な世代にこそ、スマートに就職できるエージェントをおすすめします。

おすすめ転職Agent